JTP(2488)・施策前進
RPA技術を活用したソリューション開発
FY2018-Q3に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「2020年5月19日にはThird AIコンタクトセンターソリューションにてオンラインでの対面接客と営業支援を実現するZoom連携機能、RPA連携機能をリリース」
RPA関連ソリューションについて、Third AIコンタクトセンターソリューションとのRPA連携機能を具体的にリリースした。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「一方でAI・RPA関連サービスの受注増・ビジネス拡大に対応するため、サービス強化のための先行投資を継続しました。」
AI・RPA関連サービスの受注増加・事業拡大に備え、サービス強化のための先行投資を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「一方で、AI・RPA関連事業の受注増・ビジネス拡大に対応するため、サービス強化と要員体制充実のため、積極的に先行投資を継続しました。」
AI・RPA関連事業の受注増・事業拡大に備え、サービス強化と要員体制充実のための先行投資を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、RPA関連サービスにおいても業務受託量が拡大しており、今後見込まれるAI・RPA関連事業の受注増・ビジネス拡大に対応するためには、一層のサービス体制強化と要員体制の充実の必要があり、当期はエンジニアの採用と教育について積極的に投資を行っております。」
RPA関連サービスの業務受託量が拡大し、今後の受注増・事業拡大に備えたサービス体制と要員体制の強化投資を進めている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「またRPA関連サービスにおいても業務受託量が拡大しており、今後見込まれるAI・RPA関連事業の受注増・ビジネス拡大に対応するためには、一層のサービス体制強化と要員体制の充実の必要があり、当期はエンジニアの採用と教育について積極的に投資を行っております。」
RPA関連サービスの業務受託量が拡大し、今後の受注増・事業拡大に備えてサービス体制と要員体制の強化投資を進めている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、新たに注目を集めるRPAの技術を活用したソリューション開発を開始しました。」
RPA技術を活用したソリューション開発を開始した方針を、年次報告書でも継続して記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「また新たに注目を集めるRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の技術を活用したソリューション開発を開始しました。」
RPA技術を活用したソリューション開発を新たに開始した。