Komori
JTP(2488)・施策前進

ヒューマノイドロボットを活用した販売・レンタル・付帯サービスの開発

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q1 – FY2017-Q2再掲FY2017-Q32016: 320162017: 22017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年8月から平成29年3月まで、全国36箇所の介護施設へ58体のロボットの導入と実証実験が実施されました。」

    介護施設36箇所への58体の導入・実証実験について、平成29年3月まで実施されたという進捗・区切りを開示している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「公的機関の入札案件「介護事業者向けロボットの開発・導入促進事業」に提案し、採択されました。平成28年8月より、全国36箇所の介護施設へ58体のロボットの導入と実証実験が開始されました。」

    介護施設36箇所への58体のロボット導入・実証実験を継続して記載している。
  3. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年8月より、全国36箇所の介護施設へ58体のロボットの導入が開始されました。」

    介護事業者向けロボット案件の採択後、全国36箇所の介護施設への58体の導入が開始された。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「公的機関の入札案件「介護事業者向けロボットの開発・導入促進事業」に提案し、採択されました。」

    ロボット事業について、公的機関の介護向け案件への提案が採択されたという具体的な進展があった。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「「ロボティックス」は、昨年より取り扱いを開始した「ヒューマノイドロボットNAO」のレンタルや販売のみならず、「NAO」を活用した「トレーニングカリキュラム開発」など付帯サービスの開発・販売に注力を致しました。」

    ロボット本体の販売・レンタルから、トレーニングカリキュラム等の付帯サービスへ展開している。
一緒に動いた変遷

「資本効率向上と株主還元を目的とした自己株式取得」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1資本効率向上と株主還元を目的とした自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JTPの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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