JTP(2488)・施策前進
NVIDIAとの総括サポート契約とDGX-1保守を起点としたサービス事業強化
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018-Q1。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1前進有価証券報告書
「既存事業においては、NVIDIA社、データ・アプリケーション社、日本ライフライン社と、それぞれ新たな契約を締結し、業務を開始致しました。」
NVIDIA社について、新たな契約締結と業務開始が開示され、既存の保守サポート事業が契約・業務開始段階へ進展している。 - FY2017前進有価証券報告書
「運用・保守業務は、特定顧客向けの業務受託量が増加したことに加えて、「NVIDIA社」の保守サポート業務を開始したことにより、売上高、利益ともに増加致しました。」
NVIDIA社の保守サポート開始がICTソリューション事業の売上高・利益増加要因として年次業績に反映されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年11月より、GPU(グラフィックスプロセッサ)分野の世界的なリーディングカンパニーであるNVIDIA社との間での総括サポート契約を締結し、その第1弾としてディープ・ラーニング・スーパーコンピュータシステム「NVIDIA DGX-1」の保守サポートを開始致しました。今後は、保守サポート業務にとどまらず、同社とのパートナー関係を強化し、当社の新たなサービスビジネス強化に取り組んでまいります。」
NVIDIAとの総括サポート契約を締結し、DGX-1の保守サポートを開始した。将来的には保守にとどまらないサービスビジネスの強化を目指している。