Komori
ティア(2485)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による収益認識方法・契約負債の変更

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32022: 32022
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による収益認識方法・財務諸表残高の変更38社が書いているテーマ・逆風8社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準等の適用により、当第3四半期連結累計期間の売上高は79百万円減少し、営業利益及び経常利益はそれぞれ32百万円減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用。当第3四半期累計期間では売上高79百万円、営業利益・経常利益が各32百万円減少し、契約負債は1,718百万円となった。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、収益認識会計基準等の適用により、当第2四半期連結累計期間の売上高は34百万円減少し、営業利益及び経常利益はそれぞれ10百万円減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準を継続適用し、当第2四半期累計への影響額と契約負債1,710百万円を開示。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    ティアの会入会金、FC加盟料・出店料、葬儀売上について収益認識方法を変更。適用により当第1四半期の売上高は29百万円、営業利益・経常利益は各14百万円減少し、利益剰余金期首残高は16億42百万円減少。貸借対照表では契約資産・契約負債の表示を導入。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ティアの次の決算発表は2026-11-13の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識会計基準の適用による収益認識方法・契約負債の変更|ティア(2485)の変遷 | Komori