出前館(2484)・施策達成
資本準備金の減少による繰越利益剰余金の欠損填補
FY2020に初出。2回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・欠損填補による資本政策と配当準備287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの289件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年11月2日開催の取締役会において、2022年11月29日開催の第23期定時株主総会に、資本準備金の額の減少及び剰余金処分について議案を付議することを決議し、同株主総会において承認され、2023年1月10日に効力が発生しております。」
資本準備金52,151百万円を減少させ、その他資本剰余金を繰越利益剰余金へ振り替えて欠損を補填する手続きが承認・実施された。 - FY2020達成有価証券報告書
「資本準備金を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えるとともに、振替後のその他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることにより、欠損を填補いたします。」
2020年11月26日の株主総会承認により、資本準備金2,664,317千円を減少させ、繰越利益剰余金の欠損を填補する手続きを実施した。