翻訳センター(2483)・方針報酬構成比率の具体化
取締役個人別報酬方針と株主価値連動報酬
FY2021に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成444社が書いているテーマ・逆風1社・追い風378社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの445件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022報酬構成比率の具体化有価証券報告書
「なお、報酬等の種類ごとの比率の目安は、以下のとおりです。 代表取締役 基本報酬60~70% 業績連動報酬20~30% 非金銭報酬等10% 取締役 基本報酬60~70% 業績連動報酬15~25% 非金銭報酬等10%」
前期に導入した取締役個人別報酬方針について、固定・業績連動・非金銭報酬の構成比率の目安を具体的に開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能し、株主利益とも連動した報酬体系を構築するため、2021年2月12日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議いたしました。」
取締役個人別報酬の決定方針を取締役会で決議し、企業価値向上と株主利益に連動する報酬体系を新たに明示している。