システム・ロケーション(2480)・事実対処
減損損失の計上
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減損損失の計上(対象資産不特定)11社が書いているテーマ・逆風11社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 該当事項はありません。」
前期に10,586千円の減損損失を計上したのに対し、当期の連結減損損失は計上されていない。 - FY2025顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。」
当期にソフトウェア仮勘定、韓国の建物・工具器具備品・ソフトウェアについて、合計10,586千円の減損損失を計上した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「減損損失 21,347 -」
前年同期に21,347千円計上されていた減損損失は、当中間連結会計期間には計上されていない。 - FY2024ソフトウェア仮勘定の減損計上有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 41,600千円」
当連結会計年度に、将来キャッシュ・フローを生まないと認められたソフトウェア仮勘定41,600千円を全額減損損失として計上した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「減損損失 - 21,347」
当第2四半期連結累計期間に減損損失21,347千円を特別損失として計上している。本文の記載からは対象資産や計上理由の詳細は確認できない。