2021年3月期の連結売上高1,000億円・経常利益100億円
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2020削除有価証券報告書前回まで記載されていた2021年3月期の連結売上高1,000億円・連結経常利益100億円の目標は、本 filing では記載されていない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「以上の取り組みを実行し、2021年3月期には、連結売上高1,000億円、連結経常利益100億円を目指します。」
2021年3月期の連結売上高1,000億円・連結経常利益100億円という目標を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「人材サービス事業」においては、これまでの仕組みをさらに強化し、市場の占有率を拡大することで、着実かつ安定的に利益をあげていきます。「CRO事業」においては、事業エリアを日本国内だけでなく海外にも展開し、日本においてこれまで培ってきたノウハウを活かし、さらなる飛躍を目指します。「受託研究・製造事業」においては、従来にはなかった製品やサービスを充実させ、研究現場の課題解決に貢献します。さらには、人材事業でこれまで培ってきたノウハウをもとに、インターネットの技術も組み合わせた新たな事業を展開していきます。以上の取り組みを実行し、2021年3月期には、連結売上高1,000億円、連結経常利益100億円を目指します。」
人材サービス、CRO、受託研究・製造、インターネット事業を組み合わせ、2021年3月期の連結売上高1,000億円・連結経常利益100億円を目指す計画を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「人材サービス事業」においては、これまでの仕組みをさらに強化し、市場の占有率を拡大することで、着実かつ安定的に利益をあげていきます。「CRO事業」においては、事業エリアを日本国内だけでなく海外にも展開し、日本においてこれまで培ってきたノウハウを活かし、さらなる飛躍を目指します。「受託研究・製造事業」においては、従来にはなかった製品やサービスを充実させ、研究現場の課題解決に貢献します。さらには、人材事業でこれまで培ってきたノウハウをもとに、インターネットの技術も組み合わせた新たな事業を展開していきます。以上の取り組みを実行し、2021年3月期には、連結売上高1,000億円、連結経常利益100億円を目指します。」
2021年3月期を期限として、連結売上高1,000億円、連結経常利益100億円という数値目標を初めて明示している。