エスプール(2471)・方針削除
短期的な収益の確保と中長期的な成長の両立
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長性・生産性を収益と財務基盤につなげる経営42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。29社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q1削除有価証券報告書
「なお、当連結会計年度においては、環境変化に強いバランスの取れたポートフォリオ経営の推進のために、①安定した収益基盤の構築、②新たな収益機会の獲得、③多様な働き方と生産性向上の実現の3点を基本方針として事業を推進していく所存であります。」
従来の基本方針であった「短期的な収益の確保と中長期的な成長の両立」は、新たな3項目の基本方針には掲げられていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「①短期的な収益の確保と中長期的な成長の両立」
持続的成長に向けた基本方針の第1項目として継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「①短期的な収益の確保と中長期的な成長の両立」
持続的成長に向けた基本方針の第1項目として継続している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「①短期的な収益の確保と中長期的な成長の両立」
持続的成長に向けた経営基盤構築の第1の基本方針として初めて明示している。