エスプール(2471)・施策削除
低収益事業の改善
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不採算・非中核事業の整理と事業ポートフォリオ再編による収益力向上102社が書いているテーマ・逆風2社・追い風105社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループにおいて営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
前四半期まで記載されていた低採算案件からの撤退・低収益事業の改善という表現は、本 filing の事業分析では再掲されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「低採算案件から撤退したロジスティクスアウトソーシングサービスや契約更新により計画工事数が縮小したスマートメーター設置業務において売上が減少しておりますが」
ロジスティクスアウトソーシングで低採算案件から撤退した状態を再確認している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「低採算案件から撤退したロジスティクスアウトソーシングサービスや一時的に受託件数を抑制したスマートメーター設置業務において売上が減少しております。」
低収益事業の改善について、ロジスティクスアウトソーシングで低採算案件から撤退する具体的な対応を示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「②低収益事業の改善」
収益基盤強化の第2の施策として掲げている。