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(訂正)「2022年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2022年11月期の連結キャッシュ・フローについて、投資活動による支出を2,850百万円から2,839百万円に、財務活動による支出を737百万円から748百万円に訂正した。あわせて、有形固定資産の取得による支出を2,763百万円から2,752百万円に訂正し、リース債務の返済による支出10百万円を追加した。

読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
11
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023 年 1 月 12 日

2022 年 11 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

368日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-01-15
訂正箇所(元の書類のどこか)

①サマリー情報 1.2022 年 11 月期の連結業績(2021 年 12 月 1 日~2022 年 11 月 30 日)(3)連結キャッシュ・フローの状況、②添付資料6ページ 1.経営成績等の概況(2)当期の財政状態の概況 ②キャッシュ・フローの状況、③添付資料20ページ 4.連結財務諸表及び主な注記(4)連結キャッシュ・フロー計算書

訂正前

投資活動によるキャッシュ・フロー △2,850 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △737 / 有形固定資産の取得による支出 △2,763 / リース債務の返済による支出 非開示

訂正後

投資活動によるキャッシュ・フロー △2,839 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △748 / 有形固定資産の取得による支出 △2,752 / リース債務の返済による支出 △10

訂正の理由

「2022 年 11 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に訂正すべき事項があることが判明したため、これを訂正するものであります。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2022 年 11 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2023 年 1 月 12 日
訂正箇所①サマリー情報 1.2022 年 11 月期の連結業績(2021 年 12 月 1 日~2022 年 11 月 30 日)(3)連結キャッシュ・フローの状況、②添付資料6ページ 1.経営成績等の概況(2)当期の財政状態の概況 ②キャッシュ・フローの状況、③添付資料20ページ 4.連結財務諸表及び主な注記(4)連結キャッシュ・フロー計算書
訂正内容投資活動によるキャッシュ・フロー △2,850 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △737 / 有形固定資産の取得による支出 △2,763 / リース債務の返済による支出 非開示 → 投資活動によるキャッシュ・フロー △2,839 / 財務活動によるキャッシュ・フロー △748 / 有形固定資産の取得による支出 △2,752 / リース債務の返済による支出 △10
訂正の理由「2022 年 11 月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に訂正すべき事項があることが判明したため、これを訂正するものであります。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「2022年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に訂正すべき事項があることが判明したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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