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2023
百万円(売上高の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2022年11月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 12 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高13,665百万円+17.4%
営業利益1,565百万円+32.1%
経常利益1,568百万円+31.0%
純利益1,030百万円+32.1%
販管費2,835百万円
売上総利益率
率32.2%
前年同期比増減ポイント3.3
営業利益率
率11.5%
前年同期比増減ポイント1.3
当四半期3か月の実績
売上高
7,145百万円
営業利益
894百万円
通期業績予想
売上高
28,770百万円
営業利益
3,200百万円
経常利益
3,176百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
2,133百万円
年間配当
8円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
利益面を中心に計画を上回り着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
- 人材アウトソーシング(人材派遣)836百万円
- 障がい者雇用支援579百万円
- 新規事業41百万円
- ロジスティクスアウトソーシング41百万円
- その他-116百万円
営業利益
- 障がい者雇用支援273百万円
- 新規事業249百万円
- 人材アウトソーシング(人材派遣)66百万円
- ロジスティクスアウトソーシング18百万円
- 本社共通費用-133百万円
- その他(システム費用増など、売上減)-93百万円
新しい施策
- 台湾向け越境ECサービス拡大に向けた出資先との連携強化
- カーボンニュートラル倉庫や販売分析支援などの付加価値サービス
- 自治体スマートカウンター・オンライン窓口の単体提供
- 応募受付システムの刷新
- TCFD開示支援・CDP回答支援などのコンサルメニュー拡充
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 稼働スタッフ6,216名/月前年同期比+6.4%
- フィールドコンサルタント289名
- 顧客数459社
- 解約率0%
- 定着率92%
- 既存顧客の継続受注率70%
セグメント別実績
- ビジネスソリューション事業売上高4,681百万円(前年比 +35.4%)営業利益1,328百万円(前年比 +50.8%)
- 人材ソリューション事業売上高9,042百万円(前年比 +10.2%)営業利益997百万円(前年比 +7.1%)
中期経営計画の目標
対象期間FY2021-FY2025
売上高
410億円
営業利益
50億円
連結配当性向
30%以上
財務目標
ROE高水準を維持
受注高・受注残高
受注残高400区画近く
店舗数・拠点数
期末の数BPOセンター全国8拠点、農園32施設
期中の出退店数BPOセンター3拠点、農園2施設を開設
従業員数
人数1,100名
時点2022年5月末
年間配当
1株当たり年間配当額
8円
配当性向
率29.6%
連結配当性向目標30%以上
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年11月期 第2四半期 |
| 売上高 | 13,665百万円(前年比 +17.4%) |
| 営業利益 | 1,565百万円(前年比 +32.1%) |
| 経常利益 | 1,568百万円(前年比 +31.0%) |
| 純利益 | 1,030百万円(前年比 +32.1%) |
| 売上総利益率 | 率 32.2% / 前年同期比増減ポイント 3.3 |
| 営業利益率 | 率 11.5% / 前年同期比増減ポイント 1.3 |
| 販管費 | 2,835百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 7,145百万円 / 営業利益 894百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 28,770百万円 / 営業利益 3,200百万円 / 経常利益 3,176百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,133百万円 / 年間配当 8円 |
| 計画に対する自己評価 | 利益面を中心に計画を上回り着地 |
| セグメント別実績 | セグメント ビジネスソリューション事業 / 売上高 4,681百万円(前年比 +35.4%) / 営業利益 1,328百万円(前年比 +50.8%)、セグメント 人材ソリューション事業 / 売上高 9,042百万円(前年比 +10.2%) / 営業利益 997百万円(前年比 +7.1%) |
| 増減要因の内訳 | 売上高 要因 人材アウトソーシング(人材派遣) / 金額 836百万円、要因 障がい者雇用支援 / 金額 579百万円、要因 新規事業 / 金額 41百万円、要因 ロジスティクスアウトソーシング / 金額 41百万円、要因 その他 / 金額 -116百万円 / 営業利益 要因 障がい者雇用支援 / 金額 273百万円、要因 新規事業 / 金額 249百万円、要因 人材アウトソーシング(人材派遣) / 金額 66百万円、要因 ロジスティクスアウトソーシング / 金額 18百万円、要因 本社共通費用 / 金額 -133百万円、要因 その他(システム費用増など、売上減) / 金額 -93百万円 |
| 主要KPI | 指標名 稼働スタッフ / 値 6,216名/月 / 前年同期比 6.4名/月、指標名 フィールドコンサルタント / 値 289名 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客数 / 値 459社 / 前年同期比 非開示、指標名 解約率 / 値 0% / 前年同期比 非開示、指標名 定着率 / 値 92% / 前年同期比 非開示、指標名 既存顧客の継続受注率 / 値 70% / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末の数 BPOセンター全国8拠点、農園32施設 / 期中の出退店数 BPOセンター3拠点、農園2施設を開設 |
| 従業員数 | 人数 1,100名 / 時点 2022年5月末 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 対象期間 FY2021-FY2025 / 売上高 410億円 / 営業利益 50億円 / 連結配当性向 30%以上 |
| 財務目標 | ROE 高水準を維持 / 数値目標 非開示 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 8円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 率 29.6% / 連結配当性向目標 30%以上 |
| 受注高・受注残高 | 受注残高 400区画近く |
| 新しい施策 | 台湾向け越境ECサービス拡大に向けた出資先との連携強化、カーボンニュートラル倉庫や販売分析支援などの付加価値サービス、自治体スマートカウンター・オンライン窓口の単体提供、応募受付システムの刷新、TCFD開示支援・CDP回答支援などのコンサルメニュー拡充 |
この書類が述べていない項目(8件)
通期予想に対する進捗率単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。人材アウトソーシング、障がい者雇用支援、新規事業が売上を押し上げた。特に利益率の高い障がい者雇用支援サービスと新規事業が利益をけん引した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。