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決算説明資料2471エスプール情報通信・サービスその他

2022年11月期[第22期]第1四半期決算説明資料

2022年11月期第1四半期は、売上高が2割増、営業利益と純利益が7割超増となり、利益の伸びが売上の伸びを上回った。通期の売上高・営業利益・配当予想は、増収増益と増配を見込んでいる。

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営業利益の前年同期比(%)
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決算説明資料2022年11月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高6,520百万円+20.5%
営業利益671百万円+73.3%
経常利益667百万円+74.3%
純利益447百万円+78.5%
売上総利益率31.1%
営業利益率10.3%
販管費1,353百万円
当四半期3か月の実績
売上高
6,520百万円
営業利益
671百万円
経常利益
667百万円
純利益
447百万円
通期業績予想
売上高
28,770百万円
営業利益
3,200百万円
経常利益
3,176百万円
純利益
2,133百万円
年間配当
8円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 浦安物流センターを新設し、3センター体制へ移行
  • 香川県三豊市・大分県中津市にBPOセンターを開設
  • 青森県むつ市・石川県かほく市・山口県岩国市にBPOセンターを開設予定
  • 横浜の室内型農園と川越の屋外型農園を第2四半期に開設予定
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 稼働スタッフ6,396名/月
    前年同期比+10.3%
  • フィールドコンサルタント288名
  • 顧客数(障がい者雇用支援)432社
  • 管理区画5,131区画
  • 就業者数2,565名
  • 定着率92%
  • 応募受付数(OMUSUBI)37,540件
    前年同期比-28.3%
  • 顧客数(OMUSUBI)126社
    前年同期比+21社
  • 自治体業務受託数41自治体
  • 拠点数63ヶ所
セグメント別実績
ビジネスソリューション事業
売上高
1,995百万円+35.1%
営業利益
485百万円+76.8%
人材ソリューション事業
売上高
4,549百万円+15.4%
営業利益
540百万円+30.4%
調整額
売上高
-24百万円
営業利益
-354百万円
中期経営計画の目標
対象期間FY2021-FY2025
売上高
410億円
営業利益
50億円
連結配当性向
30%以上
財務目標
ROE高水準を維持
市場規模・シェア
CDP調査対象が約1,850社に拡大
受注高・受注残高
障がい者雇用支援サービスの設備販売
受注残高400超
店舗数・拠点数
期末の数63ヶ所
期中の出店・開設BPOセンター2拠点を開設
従業員数
974名
基準日2022年2月末
年間配当
8円
期末8.0円計画
配当性向
29.6%
連結配当性向目標30%以上
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年11月期 第1四半期
売上高6,520百万円(前年比 +20.5%)
営業利益671百万円(前年比 +73.3%)
経常利益667百万円(前年比 +74.3%)
純利益447百万円(前年比 +78.5%)
売上総利益率31.1%
営業利益率10.3%
販管費1,353百万円
当四半期3か月の実績売上高 6,520百万円 / 営業利益 671百万円 / 経常利益 667百万円 / 純利益 447百万円
通期業績予想売上高 28,770百万円 / 営業利益 3,200百万円 / 経常利益 3,176百万円 / 純利益 2,133百万円 / 年間配当 8円
セグメント別実績ビジネスソリューション事業 売上高 1,995百万円(前年比 +35.1%) / 営業利益 485百万円(前年比 +76.8%) / 人材ソリューション事業 売上高 4,549百万円(前年比 +15.4%) / 営業利益 540百万円(前年比 +30.4%) / 調整額 売上高 -24百万円 / 営業利益 -354百万円
主要KPI指標名 稼働スタッフ / 値 6,396名/月 / 前年同期比 10.3名/月、指標名 フィールドコンサルタント / 値 288名 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客数(障がい者雇用支援) / 値 432社 / 前年同期比 非開示、指標名 管理区画 / 値 5,131区画 / 前年同期比 非開示、指標名 就業者数 / 値 2,565名 / 前年同期比 非開示、指標名 定着率 / 値 92% / 前年同期比 非開示、指標名 応募受付数(OMUSUBI) / 値 37,540件 / 前年同期比 -28.3件、指標名 顧客数(OMUSUBI) / 値 126社 / 前年同期比 +21社、指標名 自治体業務受託数 / 値 41自治体 / 前年同期比 非開示、指標名 拠点数 / 値 63ヶ所 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数期末の数 63ヶ所 / 期中の出店・開設 BPOセンター2拠点を開設 / 期中の退店・閉鎖 非開示
従業員数974名
中期経営計画の目標対象期間 FY2021-FY2025 / 売上高 410億円 / 営業利益 50億円 / 連結配当性向 30%以上
財務目標ROE 高水準を維持
年間配当8円
配当性向29.6%
受注高・受注残高受注残高 400超 / 対象 障がい者雇用支援サービスの設備販売
市場規模・シェア市場規模 CDP調査対象が約1,850社に拡大 / シェア 非開示
新しい施策浦安物流センターを新設し、3センター体制へ移行、香川県三豊市・大分県中津市にBPOセンターを開設、青森県むつ市・石川県かほく市・山口県岩国市にBPOセンターを開設予定、横浜の室内型農園と川越の屋外型農園を第2四半期に開設予定
この書類が述べていない項目(9件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力事業に加えて新規事業が利益を押し上げた。人材アウトソーシングではコールセンター業務が好調を維持し、派遣業務に加えて受託案件も拡大した。障がい者雇用支援では、ストック収入である管理収入が利益を押し上げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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