アスア(246A)・施策再掲
物流の積載効率・走行距離・燃費改善とCO2排出量の可視化
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-10。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
トレーラー化・経済走行による物流CO2削減8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「直近では、カーボンニュートラル社会の実現に向け、一般家庭用だけではなく、物流事業者の積載効率や走行距離、燃費を改善するため、輸送中に排出されるCO2排出量の可視化に取り組んでおります。」
物流事業者の積載効率、走行距離、燃費の改善とCO2排出量の可視化を引き続き記載している。 - 2026-08-10前進決算説明資料
「実運行データに基づく高精度なCO₂ 算定により、荷主企業の開示・削減ニーズに対応」
従来の物流におけるCO2排出量可視化の方針を、実運行データに基づく算定と荷主企業の開示・削減対応へ具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「直近では、カーボンニュートラル社会の実現に向け、一般家庭用だけではなく、物流事業者の積載効率や走行距離、燃費を改善するため、輸送中に排出されるCO2排出量の可視化に取り組んでおります。」
従来のエコドライブ活動を、物流輸送におけるCO2排出量の可視化へ広げている。