アスア(246A)・事実通期実績の更新
売上・利益の成長
FY2024に初出。9回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
9記載
3年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移254社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。142社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの292件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期実績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の業績は以下のとおりとなりました。 売上高:1,461,239千円(前年同期比4.9%増) 営業利益:135,477千円(同31.7%減) 経常利益:136,732千円(同22.2%減) 当期純利益:86,053千円(同18.7%減)」
2026年6月期の通期実績を追加した。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。 - FY2026-H1中間実績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間における売上高は722,972千円(前年同期比3.6%増)、営業利益は54,272千円(同26.0%減)、経常利益は55,740千円(同6.4%増)、中間純利益は35,538千円(同42.9%増)となりました。」
2025年7月から12月までの中間実績を更新した。売上高、経常利益、中間純利益は増加し、営業利益は減少した。 - FY2025通期実績の更新有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は1,392,627千円(前事業年度比2.1%増)、営業利益は198,396千円(同20.8%増)、経常利益は175,803千円(同4.9%増)、当期純利益は105,891千円(同10.5%減)となりました。」
2025年6月期の通期実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、当期純利益は減損損失等により減少した。 - FY2025-H1中間実績の追加有価証券報告書
「以上の結果、当中間会計期間における売上高は697,837千円、営業利益は73,361千円、経常利益は52,388千円、中間純利益は24,876千円となりました。」
2024年7月から12月までの中間実績を追加した。前年同期の中間財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行われていない。 - FY2024初出有価証券報告書
「その結果、当事業年度における売上高は1,363,674千円(前事業年度比10.1%増)、営業利益は164,254千円(同43.3%増)、経常利益は167,598千円(同45.9%増)、当期純利益は118,266千円(同70.6%増)となりました。」
2024年6月期の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益を記載している。