Komori
ヒビノ(2469)・目標再掲直近の経営計画(2026-05-14)では「再定義」

ROA10%等の経営指標を意識した経常利益経営

FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。

5記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ROAと経常利益による事業部・子会社別収益管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-14再定義経営計画

    「一人当たり経常利益を軸に、成長性・収益性・損益分岐点の観点を加え、部門別マネジメントを進化」

    従来の経常利益等による管理を、一人当たり経常利益に加えて成長性、収益性及び損益分岐点を用いる部門別マネジメントへ拡張している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「「ROA(総資産経常利益率)10%」等の経営指標を意識しながらも、各事業部及び子会社の事業内容の相違等を考慮し、グループ全体で認識の一致する「売上高」「営業利益」「経常利益」を尺度にしております。」

    ROA10%を意識しつつ、売上高・営業利益・経常利益をグループ共通の管理尺度とする考え方を再掲している。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「「ROA(総資産経常利益率)10%」等の経営指標を意識しながらも、各事業部及び子会社の事業内容の相違等を考慮し、グループ全体で認識の一致する「売上高」「営業利益」「経常利益」を尺度にしております。」

    ROA10%を意識する従来の考え方に加え、グループ共通の管理尺度を経常利益だけでなく売上高・営業利益にも広げている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「「ROA(総資産経常利益率)10%」等の経営指標を意識しながらも、各事業部及び子会社の事業内容の相違等を考慮し、グループ全体で認識の一致する「経常利益」を尺度にしております。」

    ROA10%を意識しつつ、経常利益を共通尺度とし独立採算制で管理する考え方を再掲している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「「ROA(総資産経常利益率)10%」等の経営指標を意識しながらも、各事業部及び子会社の事業内容の相違等を考慮し、グループ全体で認識の一致する「経常利益」を尺度にしております。独立採算制を採用していることで、各事業部及び子会社が目標として掲げた経常利益を、責任をもって達成することにより、企業価値の最大化を図ってまいります。」

    ROA10%を意識しつつ、各事業部・子会社の経常利益目標を独立採算制で管理する考え方を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒビノの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ROA10%等の経営指標を意識した経常利益経営|ヒビノ(2469)の変遷 | Komori