プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業としての継続的発展と企業価値最大化
FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
ヒビノがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より2年遅い。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、「音と映像で、世界に感動をクリエイトする」ことをパーパスとして、企業活動を実践しています。」
経営理念、パーパス、ビジョン、バリューからなる「ヒビノグループ理念体系」と、持続的成長・中長期的な企業価値向上を図る方針を年次報告書でも再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、「音と映像で、世界に感動をクリエイトする」ことをパーパスとして、企業活動を実践しています。」
従来の企業価値最大化・プロ用AV&IT企業という表現を、パーパス、ビジョン、バリューを含む「ヒビノグループ理念体系」として再整理した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
経営理念、プロ用AV&ITの総合ソリューション企業像、部門・子会社間の相乗効果及び企業価値最大化の方針を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
経営理念、プロ用AV&ITの総合ソリューション企業像、部門・子会社間の相乗効果及び企業価値最大化を引き続き掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革、継続的発展及び企業価値最大化の方針を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革、継続的発展及び企業価値最大化の方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革、継続的発展及び企業価値最大化の方針を年次報告書でも再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
プロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、部門・子会社間の相乗効果、改善・改革を通じた継続的発展と企業価値最大化の方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
前四半期と同じ経営理念・事業像・企業価値最大化の方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、「創造と革新」を経営理念に掲げ、音と映像の事業を基軸としたプロ用AV&ITのトータル・ソリューション企業として、各事業部門間及び子会社との相乗効果を高めるとともに、時代の変化を先取りして創造性を最大限に発揮できる体制を企業グループ全体で共有しながら、日々の改善・改革を実行し、事業の継続的な発展により、企業価値の最大化を目指してまいります。」
プロ用AV&ITの総合ソリューション企業として、事業部門・子会社間の相乗効果、改善・改革を通じた継続的発展と企業価値最大化を掲げている。