ヒビノ(2469)・方針再掲
安定配当と研究開発・設備投資への内部留保配分
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針461社が書いているテーマ・逆風0社・追い風463社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと認識し、経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら、安定配当を継続していくことを基本方針としております。」
内部留保とのバランスを踏まえた安定配当と、研究開発・設備投資への資金配分方針を再確認している。 - 2026-05-14再掲配当
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと認識し、経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら、安定配当を継続していくことを基本方針としております。」
利益還元、内部留保及び成果配分のバランスを勘案しながら安定配当を継続する基本方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題のひとつと認識し、経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら、安定配当を継続していくことを基本方針としております。内部留保資金の使途としては、当社成長の根源である研究開発や設備投資に振り向けていく所存であります。」
安定配当を継続しつつ、内部留保を研究開発・設備投資に配分する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題のひとつと認識し、経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら、安定配当を継続していくことを基本方針としております。内部留保資金の使途としては、当社成長の根源である研究開発や設備投資に振り向けていく所存であります。」
安定配当を継続しつつ、内部留保を研究開発・設備投資に配分する方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題のひとつと認識し、経営体質を強化するために必要な内部留保と成果配分とのバランスを勘案しながら、安定配当を継続していくことを基本方針としております。内部留保資金の使途としては、当社成長の根源である研究開発や設備投資に振り向けていく所存であります。」
利益還元と内部留保のバランスを取り、安定配当を継続しながら研究開発・設備投資へ内部留保を配分する方針を示している。