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ファンコミュニケーションズ(2461)・施策再定義

報酬諮問委員会の設置

FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020再掲FY2021 – FY20232020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社

ファンコミュニケーションズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年3月27日開催の当社取締役会において、報酬諮問委員会に代わり、指名報酬諮問委員会の設置を決議しております。 指名報酬諮問委員会は、取締役5名(代表取締役 二宮幸司(議長)、小尾一介(社外取締役)、穂谷野智(社外取締役)、丸野登紀子(社外取締役)、小泉正明(社外取締役))で過半数を社外取締役にて組織しており、取締役(監査等委員である取締役を除く)および執行役員の選任及び解任、及び個人別の報酬の内容等について、審議、決定を行っております。」

    従来の報酬諮問委員会を、取締役の選解任も審議対象とする指名報酬諮問委員会へ変更し、社外取締役4名を含む5名構成とした。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度において報酬諮問委員会を2回開催しております。第1回目は2023年3月31日に開催しており、取締役(監査等委員である取締役を除く)及び執行役員への報酬についての方針、個人別報酬の内容等を審議、決定し、その内容は2023年4月21日開催の当社取締役会にて報告しております。」

    報酬諮問委員会を当年度に2回開催し、役員・執行役員の報酬方針、個人別報酬及び新株予約権の内容を審議・決定した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度において報酬諮問委員会を2回開催しております。第1回目は2021年3月31日に開催しており、取締役及び執行役員への報酬についての方針、個人別報酬の内容等を審議、決定し、その内容は2021年4月23日開催の当社取締役会にて報告しております。また、第2回目は2021年6月15日に開催しており、取締役および執行役員に発行する新株予約権の内容について審議を行い、2021年6月17日開催の取締役会の決議では、その審議内容に基づき発行内容の承認を行っております。」

    報酬諮問委員会を当年度に2回開催し、役員・執行役員報酬方針、個人別報酬及び新株予約権の内容を審議・決定した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度において報酬諮問委員会を2回開催しております。第1回目は2020年3月30日に開催しており、取締役及び執行役員への報酬についての方針、個人別報酬の内容等を審議、決定し、その内容は2020年4月24日開催の当社取締役会にて報告しております。また、第2回目は2020年6月18日に開催しており、取締役および執行役員に発行する新株予約権の内容について審議を行い、2020年6月19日開催の取締役会の決議では、その審議内容に基づき発行内容の承認を行っております。」

    報酬諮問委員会について、社外取締役2名を含む3名で構成し、当事業年度に2回開催したこと、役員報酬方針や新株予約権の内容を審議したことを具体的に記載している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年3月20日開催の当社取締役会の決議により、報酬諮問委員会を設置しております。報酬諮問委員会は社外取締役2名を含む取締役3名で構成される任意の諮問機関であり、報酬決定プロセスに客観性及び透明性を確保する為に以下の項目について審議、決定を行っております。」

    報酬決定プロセスの客観性・透明性を確保するため、社外取締役を含む報酬諮問委員会を設置し、当年度に2回開催している。
一緒に動いた変遷

「システム投資と内部管理体制の強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1システム投資と内部管理体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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