INGS(245A)・施策前進
新規出店に伴う有形固定資産投資
FY2025-H1に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
8記載
2年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
設備投資による有形固定資産の増加32社が書いているテーマ・逆風3社・追い風33社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「新規出店に伴い有形固定資産が167,348千円増加、敷金及び保証金が19,986千円増加したことなどにより、4,857,255千円(前事業年度末比293,637千円の増加)となりました。」
新規出店に伴う有形固定資産および敷金・保証金の増加を計上した。投資活動では有形固定資産の取得に276,857千円を支出している。 - 2026-04-07前進月次
「ラーメン事業では、2026 年3月に「横浜家系ラーメン みどり」笹塚店を新規出店し」
新規出店の実績が確認できるが、設備投資額は記載されていない。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資については、事業の拡大を目的として、ラーメン事業セグメントにおいては8店舗の新規出店を実施し、レストラン事業セグメントにおいて5店舗の新規出店を実施しており、その設備投資の総額は698,551千円(長期前払費用、敷金及び保証金を含む)となりました。」
8店舗と5店舗の新規出店に伴い、設備投資698,551千円を実施した。さらに2026年8月期までにラーメン11店舗、レストラン8店舗の設備投資計画を記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「新規出店に伴い有形固定資産が245,812千円増加、敷金及び保証金が39,708千円増加したことなどにより、4,048,483千円(前事業年度末比597,409千円の増加)となりました。」
新規出店に伴う資産増加を記載しており、投資活動では有形固定資産の取得による支出302,879千円を計上している。