オールアバウト(2454)・施策後退
生涯学習講座・教材の開発と調達
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育・研修サービスの多様化・拡充18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
オールアバウトがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1後退有価証券報告書
「事業撤退が決まっている生涯学習事業、専門講師育成事業の減収も影響し」
生涯学習事業・専門講師育成事業について、従来の講座・教材の開発・調達方針から、事業撤退を予定する状態へ記載が変化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業においては、今後、既存の領域に加え、新たな講座及び学習教材の効率的な開発及び調達を行っていく必要があります。当社グループは、現在保有する様々な分野の専門家ネットワークを活かし、これに取り組んでまいります。」
新講座・教材の開発と調達を専門家ネットワークで進める方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後、既存の領域に加え、新たな講座及び学習教材の効率的な開発及び調達を行っていく必要があります。当社グループは、現在保有する様々な分野の専門家ネットワークを活かし、これに取り組んでまいります。」
既存領域に加えた新講座・教材の開発と、専門家ネットワークを活用した調達方針を記載している。