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ぐるなび(2440)・事実前進

FY2021-Q1の営業損失

FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。

2記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q12020: 22020
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新型コロナ感染症によるFY2021年第1四半期の売上減少・赤字1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「飲食店販促サービスの売上高は、当第1四半期には加盟飲食店の経営継続支援を目的とした請求金額の減免・休会措置を実施したこと、外食需要低下に伴うネット予約減少等から前年同期の21.1%まで落ち込みました。当第2四半期には飲食店への請求を再開したものの、資金繰りの悪化等を背景とした加盟飲食店の退会・契約金額の減額が例年を上回る水準で発生したこと、また感染症の再拡大により外食需要の回復が停滞したこと等により前年同期の50.9%と緩やかな回復にとどまりました。」

    第1四半期の大幅な売上減少後、第2四半期は請求再開により回復したものの、加盟店の退会・契約金額減額と外食需要回復の停滞により、飲食店販促サービス売上は前年同期比50.9%にとどまった。
  2. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、営業損失は3,824百万円(前年同期は営業利益80百万円)、経常損失は3,815百万円(前年同期は経常利益90百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,777百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益61百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による売上減少等を背景に、当第1四半期は営業損失3,824百万円、経常損失3,815百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3,777百万円となった。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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