ぐるなび(2440)・施策再定義
食のトレンド分析向けオンラインツール「ぐるなびデータライブラリ」
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食関連データを活用したトレンド分析・商品開発支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社の保有する飲食店・料理人のネットワークや食に関する豊富なデータを活用し食関連メーカー等の商品開発、販売促進等を支援するサービスの展開に着手しております。」
「ぐるなびデータライブラリ」という個別オンラインツールの名称から、飲食店・料理人ネットワークや食関連データを活用する商品開発・販売促進支援サービスへ、取り組みの表現を広げている。 - FY2019後退有価証券報告書
「具体的には、加盟飲食店・消費者を対象とした食に関するトレンド調査や、自治体等に対する地域経済活性化に関するプロモーション等、食関連産業に対する大小様々なプロモーションサービス」
食のトレンド調査という underlying activity は残るが、前 filing まで明示されていたオンラインツール「ぐるなびデータライブラリ」の名称・提供内容は本 filing では記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新規事業においては、食関連産業への業務支援として、食品メーカーをはじめとした事業者に向けて商品開発等に役立つ飲食店、消費者の食に関するトレンド・ニーズを分析できるツール「ぐるなびデータライブラリ」の提供を開始しました。」
「ぐるなびデータライブラリ」を食品メーカー等の事業者向けに提供し、商品開発に役立つトレンド・ニーズ分析を支援する取り組みを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「食関連産業への業務支援においては、食品メーカーをはじめとした事業者に向けて、商品開発等に役立つ飲食店、消費者の食に関するトレンド・ニーズを分析できるツール「ぐるなびデータライブラリ」を開始しました。」
食品メーカー等を対象とする「ぐるなびデータライブラリ」の提供と、飲食店・消費者のトレンドやニーズ分析支援を継続して記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「さらに、食関連産業への業務支援として、食のトレンド分析のニーズを有する、食品メーカーをはじめとする事業者向けに、新たに飲食店と消費者の実態を把握できるオンラインツール「ぐるなびデータライブラリ」を6月1日より開始しております。」
食品メーカー等の事業者を対象に、飲食店・消費者の実態把握と食のトレンド分析を支援するオンラインツールを新たに開始した。