アスカネット(2438)・施策再掲直近の決算(2026-09-08)では「前進」
AI画像処理レタッチソフトの取扱い開始
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-09-08。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI画像処理レタッチソフトの取扱い・導入拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-08前進決算
「写真集発注用ソフトウェアMyBookEditorのリニューアルなどを進めてまいりました。」
MyBookEditorの新バージョン開発について、施策の着手からリニューアルを進める段階へ進展した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「レタッチソフトの導入やデータ納品サービスの浸透に努めてまいりました。」
レタッチソフトの導入とデータ納品サービスの浸透を引き続き進めている。機能改善完了などの新たな明示的マイルストーンはない。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「AI画像処理レタッチソフトの取扱いは開始しましたが、多くの顧客の要望に応えるための機能改善を待ちつつ、潜在顧客の掘り起こしを進めているところです。」
プロフェッショナル写真家向け市場でAI画像処理レタッチソフトの取扱いを開始した。顧客要望に対応する機能改善を待ちながら、潜在顧客の開拓を進めている。