ワールドホールディングス(2429)・事実再定義
豊栄ホーム・北山レーベンの連結子会社化
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
ワールドホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より4年早い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「前連結会計年度において連結子会社でありました豊栄建設㈱の株式を売却したことに伴い、豊栄建設㈱及びその子会社である豊栄ホーム㈱は、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
豊栄ホームの連結子会社化後の位置付けは、豊栄建設株式の売却に伴う連結範囲からの除外へ変化した。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度において非連結子会社でありました豊栄ホーム㈱は重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。前連結会計年度において非連結子会社でありました㈱北山レーベンは重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
豊栄ホームと北山レーベンについて、重要性の増加を理由として当第1四半期連結会計期間から連結範囲に含めている。