ワールドホールディングス(2429)・事実再定義
若林保全・若林不動産の株式取得による連結範囲の拡大
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、第1四半期連結会計期間より連結子会社となりました若林保全㈱及びその子会社の若林不動産㈱は、2022年5月2日付で㈱ワールドレジデンシャルを存続会社とした吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」
若林保全・若林不動産は連結対象となった後、5月2日付でワールドレジデンシャルに吸収合併され、連結範囲から除外された。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間において、2022年2月28日付で若林保全㈱の株式を取得したことにより、同社及びその子会社の若林不動産㈱を連結の範囲に含めております。」
2022年2月28日付の株式取得により、若林保全㈱および若林不動産㈱を連結子会社として追加した。