ヒューマンホールディングス(2415)・施策削除
和食事業の立ち上げと割烹料理店開店
FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外食店舗事業への参入と撤退4社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染拡大による事業環境の急変に伴い悪化した業績の回復が見込めない状況となったため、店舗を閉鎖いたしました。」
和食事業の割烹料理店運営から、業績回復が見込めないとして店舗閉鎖へ移行している。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「和食事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、割烹料理店「傳承 ゑ美寿」(大阪府)を4月より休業いたしました。5月上旬の営業再開後は、弁当やオンラインでの商品販売など、新たな収益源の構築に努めましたが、集客面では厳しい状況が続いております。」
和食事業は営業再開後も集客面の厳しさが続くなか、弁当やオンライン販売など新たな収益源の構築へ対応の重点を置いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「和食事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、割烹料理店「傳承 ゑ美寿」(大阪府)を4月より休業いたしましたが、5月上旬の営業再開後は、弁当やオンラインでの商品販売など、新たな収益源の構築に努めました。」
和食事業では営業再開後に弁当・オンライン販売を行い、新たな収益源の構築を進めている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「5月上旬の営業再開後は、弁当やオンラインでの商品販売など、新たな収益源の構築に努めました。」
和食事業について、休業後の営業再開に加え、弁当・オンライン販売という新たな収益源の構築に取り組んでいる。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、事業領域の拡大を図るため、ゑ美寿開発株式会社を設立し、新たに和食事業を開始いたしました。」
事業領域拡大に向け、ゑ美寿開発株式会社を設立して和食事業を開始したことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、事業領域の拡大を図るため、ゑ美寿開発株式会社を設立し、新たに和食事業を開始いたしました。」
事業領域拡大に向け、ゑ美寿開発株式会社を設立し、和食事業を開始したことを再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、新たに和食事業を立ち上げ、2019年4月1日に割烹料理店「傳承 ゑ美寿」(大阪府)を開店し、事業拡大に向け顧客獲得に注力してまいります。」
和食事業を新たに立ち上げ、2019年4月1日の割烹料理店開店と顧客獲得を記載している。