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2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比3.4%増、営業利益が15.2%増となり、増収増益でした。通期業績予想は据え置かれ、年間配当予想は前期実績の62.50円から64.00円に引き上げられています。

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規模
15.2
%(営業利益の前年同期比)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高24,646百万円前年比 +3.4%進捗 24.8%
営業利益541百万円前年比 +15.2%進捗 16.4%
経常利益568百万円前年比 +18.0%進捗 17.0%
純利益(親会社株主帰属)258百万円前年比 +14.1%進捗 11.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益24.94円
期末の財政状態
総資産51,021百万円
うち純資産 15,746 百万円自己資本比率 30.9%前期末比 -0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高人材関連事業 14,543.87百万円(前年比 +5.2%)、教育事業 6,361.63百万円(前年比 -0.2%)、介護事業 3,033.44百万円(前年比 +3.8%)
セグメント別利益人材関連事業 652.38百万円(前年比 +25.4%)、教育事業 -40.03百万円、介護事業 54.57百万円(前年比 +7.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高99,300百万円(前年比 +3.6%)
営業利益3,300百万円(前年比 +4.8%)
経常利益3,350百万円(前年比 +1.7%)
純利益2,200百万円(前年比 +2.0%)
年間配当予想62.5円 → 64円(+2.4%)
業績の増減要因

人材需要を背景とした就業スタッフ数・稼働者数の増加、単価改定、RPA等の開発支援に伴う受託増加、行政・医療関連の受託増加、運営効率化など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
減損損失該当事項はありません(当第1四半期は計上なし)
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産除却損 61千円
減価償却費203,443千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,377,999
期末自己株式数0
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高24,646百万円(前年比 +3.4%)
営業利益541百万円(前年比 +15.2%)
経常利益568百万円(前年比 +18.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益258百万円(前年比 +14.1%)
1株当たり当期純利益24.94円
自己資本比率当期末 30.9% / 前期末 31.5%
総資産51,021百万円
純資産15,746百万円
通期業績予想売上高 99,300百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 3,300百万円(前年比 +4.8%) / 経常利益 3,350百万円(前年比 +1.7%) / 純利益 2,200百万円(前年比 +2.0%)
年間配当予想62.5円 → 64円(+2.4%)
セグメント別売上高人材関連事業 14,543.87百万円(前年比 +5.2%)、教育事業 6,361.63百万円(前年比 -0.2%)、介護事業 3,033.44百万円(前年比 +3.8%)
セグメント別利益人材関連事業 652.38百万円(前年比 +25.4%)、教育事業 -40.03百万円、介護事業 54.57百万円(前年比 +7.8%)
減価償却費203,443千円
減損損失該当事項はありません(当第1四半期は計上なし)
特別損益の内訳特別利益 該当事項はありません / 特別損失 固定資産除却損 61千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数10,377,999
期末自己株式数0
業績の増減要因人材需要を背景とした就業スタッフ数・稼働者数の増加、単価改定、RPA等の開発支援に伴う受託増加、行政・医療関連の受託増加、運営効率化など。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

人材需要を背景とした就業スタッフ数・稼働者数の増加、単価改定、RPAなどの開発支援に伴う受託増加、行政・医療関連の受託増加、運営効率化などが業績改善の要因として挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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