医療情報システムの欠陥・不具合リスク
FY2017に初出。25回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループが開発・販売する電子カルテシステムや、当社グループが扱うゲノム・パーソナル医療関連検査を始めとする医療関連情報は、医療機関において利用されるものであり、患者の生命身体に直接関わる情報であることから、当社グループは細心の注意をもって開発、導入、保守、情報管理等を行っています。」
電子カルテ、ゲノム・パーソナル医療関連検査等の医療情報に関する欠陥・不具合リスクと、開発・導入・保守・情報管理による対応を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが開発・販売する電子カルテシステムや、当社グループが扱うゲノム・パーソナル医療関連検査を始めとする医療関連情報は、医療機関において利用されるものであり、患者の生命身体に直接関わる情報であることから、当社グループは細心の注意をもって開発、導入、保守、情報管理等を行っています。」
電子カルテ、ゲノム・パーソナル医療関連検査等の医療情報に関する欠陥・不具合リスクと、開発・導入・保守・情報管理による対応を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが開発・販売する電子カルテシステムや、当社グループが扱うゲノム・パーソナル医療関連検査を始めとする医療関連情報は、医療機関において利用されるものであり、患者の生命身体に直接関わる情報であることから、当社グループは細心の注意をもって開発、導入、保守、情報管理等を行っております。」
電子カルテ、ゲノム・パーソナル医療関連検査等の医療情報に関する欠陥・不具合リスクと、開発・導入・保守・情報管理による対応を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが開発・販売する電子カルテシステムや、当社グループが扱うゲノム・パーソナル医療関連検査を始めとする医療関連情報は、医療機関において利用されるものであり、患者の生命身体に直接関わる情報であることから、当社グループは細心の注意をもって開発、導入、保守、情報管理等を行っております。しかしながら、予測し難い欠陥や不具合等が発生した場合には、信用の低下や損害賠償等の責任を負うことにより、当社グループの事業活動及び業績に影響を与える可能性があります。」
電子カルテに加えてゲノム・パーソナル医療関連検査等を含む医療情報の欠陥・不具合リスクと、開発・導入・保守・情報管理による対応を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
医療情報システムの欠陥・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの製品に予測し難い欠陥や不具合等が発生した場合には、信用の低下や損害賠償等の責任を負うことにより、当社グループの事業活動及び業績に影響を与える可能性があります。」
電子カルテ等が患者の生命身体に関する情報に直接関わることを踏まえ、欠陥・不具合による信用低下や損害賠償リスクを記載している。