読む価値
80重要
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
540
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2024年3月期 第3四半期決算説明資料2024-01-31
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
4ページ目「2023年度第3四半期累計 連結業績(セグメント別)」表中、エビデンスソリューションの「FY2022 Q1-Q3」の売上収益(単位:百万円)
訂正前
20,061百万円
訂正後
20,601百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2024年3月期 第3四半期決算説明資料 |
| 元の開示日 | 2024年1月31日 |
| 訂正箇所 | 4ページ目「2023年度第3四半期累計 連結業績(セグメント別)」表中、エビデンスソリューションの「FY2022 Q1-Q3」の売上収益(単位:百万円) |
| 訂正内容 | 20,061百万円 → 20,601百万円 |
この書類が述べていない項目(2件)
訂正の理由業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年1月31日に発表した決算説明資料の一部に訂正すべき事項があったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。