ゲンダイエージェンシー(2411)・施策再掲直近の株主総会(2026-06-19)では「前進」
内部統制・リスク管理・コンプライアンス体制の整備
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。
5記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)239社が書いているテーマ・逆風2社・追い風239社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、健全で透明性の高い企業活動を維持し、永続的な発展を確実なものとするため、適切な内部統制システムを整備運用することが経営上の重要な課題であると考え、下記のとおり内部統制システムを整備し、もって当社の業務の適正性を確保し、企業価値の維持、増大に努めております。」
内部統制、内部監査、リスク管理及び子会社管理を通じて業務の適正性を確保する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、健全で透明性の高い企業活動を維持し、永続的な発展を確実なものとするために、内部統制システムを整備運用することが経営上の重要な課題であると考え、下記の通り内部統制システムを整備し、もって当社の業務の適正を確保し、企業価値の維持、増大に努めております。」
諸規程、内部監査、組織横断的なリスク管理、コンプライアンス・マニュアル及び研修による内部統制の整備・運用を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、健全で透明性の高い企業活動を維持し、永続的な発展を確実なものとするために、内部統制システムを整備運用することが経営上の重要な課題であると考え、下記の通り内部統制システムを整備し、もって当社の業務の適正を確保し、企業価値の維持、増大に努めております。」
諸規程、内部監査、組織横断的なリスク管理、コンプライアンス・マニュアルや研修を通じて内部統制を整備・運用すると記載している。