鉄人化ホールディングス(2404)・事実再掲
当期末配当の無配決定
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
利益剰余金欠損による配当見送り7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲業績予想の修正
「2026年8月期 - 0.00 - 0.00 0.00」
2026年8月期の期末配当は0円00銭となり、2027年8月期の予想も0円00銭である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期(2022年8月期)の配当につきましては、利益剰余金はマイナス残高となっており、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送らせていただくことといたしました。」
利益剰余金のマイナス残高を理由とする期末無配を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当期(2020年8月期)の配当につきましては、利益剰余金はマイナス残高となっており、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送らせていただくことといたしました。」
利益剰余金のマイナス残高を理由に、当期末配当を見送ったことを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当期(平成30年8月期)の配当につきましては、利益剰余金はマイナス残高となっており、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送らせていただくことといたしました。」
利益剰余金のマイナス残高を理由に、当期末配当を見送った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「大きく純損失を計上する結果となっており、当期の業績、財務状況及び今後の業績見通しを勘案いたしました結果、誠に遺憾ではございますが期末配当を見送らせていただくことといたしました。」
純損失と財務状況を踏まえ、平成29年8月期の期末配当を見送ったことを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当期の期末配当につきましては無配とさせていただき、利益剰余金として留保させていただきます。」
固定資産の減損損失等により当期純損失となったことを踏まえ、期末配当を行わない決定を開示している。