日本ケアサプライ(2393)・方針保有銘柄数・売却実績の更新
政策保有株式の毎年の保有適否検証
FY2019に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1357社が書いているテーマ・逆風1社・追い風715社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1361件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有銘柄数・売却実績の更新有価証券報告書
「非上場株式 4 261,397 (当事業年度において株式数が減少した銘柄) 非上場株式 1 0」
政策保有株式について、非上場保有銘柄数を前年度の5銘柄から4銘柄へ更新し、当年度に1銘柄の株式数が減少したことを開示している。 - FY2024保有銘柄数・売却実績の更新有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有にあたっては、毎年取締役会において全ての銘柄について保有意義が希薄化していないことを検証した上で、保有の是非を決定しております。」
毎年の全銘柄検証方針を継続し、期末の非上場保有銘柄数を5銘柄と記載するとともに、当年度に非上場株式以外の株式1銘柄を売却した実績を開示している。 - FY2023保有銘柄の売却有価証券報告書
「(注)有価証券報告書提出日現在において、上記の特定投資株式は売却済みであります。」
年度末には特定投資株式1銘柄を保有していたが、有価証券報告書提出日現在では売却済みと記載している。 - FY2022保有銘柄数の減少有価証券報告書
「その結果、期末時点で保有する6銘柄については、保有意義が希薄化していないことを検証した上で保有することとしております。」
毎年の全銘柄検証方針を維持しつつ、期末保有銘柄数は前年度の7銘柄から6銘柄となっている。 - FY2021保有銘柄数の減少有価証券報告書
「その結果、期末時点で保有する7銘柄については、保有意義が希薄化していないことを検証した上で保有することとしております。」
毎年の全銘柄検証方針は維持しつつ、期末保有銘柄数は前年度の8銘柄から7銘柄となっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有にあたっては、毎年取締役会において全ての銘柄について保有の適否を検証の上、保有の是非を決定しております。その結果、期末時点で保有する8銘柄については、保有意義が希薄化していないことを検証した上で保有することとしております。」
毎年の全銘柄検証方針について、期末保有銘柄が8銘柄であり、保有継続を検証した結果を具体化している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、政策保有株式の保有にあたっては、毎年取締役会において全ての銘柄について保有の適否を検証の上、保有の是非を決定しております。」
政策保有株式について、毎年、取締役会が全銘柄の保有適否を検証する方針を初めて記載している。