FY2023の増収減益
FY2023に初出。11回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-07-30。直近の記載は2026-10-30。
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- 2026-10-30初出決算
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、福祉用具レンタル卸が堅調に推移し、売上高18,785百万円(前中間連結会計期間比9.9%増)となりました。利益面では、レンタル資産の購入による減価償却費、レンタル資産保守引当金繰入及び人件費等の増加があったものの、増収効果などにより、営業利益1,854百万円(同19.6%増)、経常利益1,869百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,231百万円(同17.6%増)となりました。」
2027年3月期中間期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を新たに記録する。 - FY2027-H1増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、福祉用具レンタル卸が堅調に推移し、売上高18,785百万円(前中間連結会計期間比9.9%増)となりました。 利益面では、レンタル資産の購入による減価償却費、レンタル資産保守引当金繰入及び人件費等の増加があったものの、増収効果などにより、営業利益1,854百万円(同19.6%増)、経常利益1,869百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,231百万円(同17.6%増)となりました。」
FY2027-H1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益となった。 - FY2026FY2026の増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、福祉用具レンタル卸が堅調に推移し、売上高は34,929百万円(前連結会計年度比9.1%増)となりました。利益面では、レンタル資産の積極的な投入による減価償却費や人件費の増加、インフレを背景とした物流費等各種コストの上昇がありましたが、増収効果などにより、営業利益は3,094百万円(同25.8%増)、経常利益は3,121百万円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,258百万円(同26.0%増)となりました。」
FY2026通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度比で増加し、増収増益となった。 - FY2026-H1増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、福祉用具レンタル卸や販売卸が堅調に推移し、売上高17,088百万円(前中間連結会計期間比9.0%増)となりました。 利益面では、レンタル資産の購入による減価償却費や人件費の増加等がありましたが増収効果などにより、営業利益1,550百万円(同34.6%増)、経常利益1,570百万円(同34.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,046百万円(同34.8%増)となりました。」
当中間連結会計期間は、売上高17,088百万円、営業利益1,550百万円、経常利益1,570百万円、親会社株主に帰属する中間純利益1,046百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2025-H1増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の経営成績は、福祉用具レンタル卸や販売卸が堅調に推移し、売上高15,673百万円(前中間連結会計期間比13.7%増)となりました。 利益面では、レンタル資産の購入による減価償却費や人員増に伴う人件費、物流費の増加等がありましたが増収効果等により、営業利益1,151百万円(同15.2%増)、経常利益1,170百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益776百万円(同14.0%増)となりました。」
当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期比で増加し、FY2024-Q3までの増収減益基調から増収増益へ変化している。 - FY2024-Q3増収減益の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、福祉用具レンタル卸が堅調に推移し、売上高21,096百万円(前年同四半期比9.6%増)となりました。 利益面では、レンタル資産の購入による減価償却費や人員増に伴う人件費、物流費の増加等があったことにより営業利益1,583百万円(同2.8%減)、経常利益1,605百万円(同2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,064百万円(同1.7%減)となりました。」
第3四半期累計は売上高が前年同四半期比9.6%増となった一方、減価償却費、人件費、物流費の増加により営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が減少した。 - FY2024-Q2増収増益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、福祉用具レンタル卸が堅調に推移し、売上高13,779百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。 利益面では、人員増に伴う人件費の増加、物流費の増加、レンタル資産保守引当金の増加等があったものの増収効果により、営業利益999百万円(同3.8%増)、経常利益1,012百万円(同2.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益681百万円(同4.8%増)となりました。」
前年同期の減益基調から変化し、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q1増収減益の継続有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、福祉用具レンタル卸が堅調に推移し、売上高6,803百万円(前年同四半期比9.1%増)となりました。利益面では、人員増に伴う人件費の増加、物流費の増加、レンタル資産保守引当金の増加等により、営業利益398百万円(同13.9%減)、経常利益405百万円(同15.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益279百万円(同11.5%減)となりました。」
FY2024-Q1は売上高が前年同四半期比9.1%増となった一方、人件費、物流費、レンタル資産保守引当金の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2023初出有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、レンタル・販売が堅調に推移し、売上高25,892百万円(前連結会計年度比11.1%増)となりました。利益面では、レンタル売上の増加に伴い、レンタル資産の購入による減価償却費や物流費の増加、将来を見据えた人員数の増加による人件費の増加及び営業拠点の新設・移転による開発費の増加に加え各種物価上昇要因等により、営業利益2,117百万円(同9.0%減)、経常利益2,142百万円(同9.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,514百万円(同9.6%減)となりました。」
FY2023は売上高が前年比11.1%増となった一方、減価償却費、物流費、人件費、拠点開発費、物価上昇要因等の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。