Komori
日本ケアサプライ(2393)・施策再掲

医療と介護の連携サービス

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 320162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
地域包括ケアシステムの構築推進4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「高齢者生活支援サービスは、高齢者が住みなれた地域で安心して暮らせるよう、介護事業者向けに食事サービスの提供や生活支援物販及び、通所介護、訪問看護・リハビリテーションのサービスなど、地域やニーズに応じた複合的なサービスを提供し、在宅での高齢者の生活支援に取り組んでおります。」

    食事、生活支援物販、通所介護、訪問看護・リハビリテーションを組み合わせた地域・在宅支援の方向性を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「高齢者生活支援サービスは、高齢者が住みなれた地域で安心して暮せるよう、通所介護、訪問看護・リハビリテーションのサービス及び介護事業者向けに、食事サービスの提供や生活支援物販など、地域やニーズに応じた複合的なサービスを提供し、在宅での高齢者の生活支援に取り組んでおります。」

    通所介護、訪問看護・リハビリテーション、食事サービス、生活支援物販を組み合わせた在宅生活支援の方向性を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「在宅介護サービス事業は、高齢者が住みなれた地域で安心して暮せるよう、通所介護、訪問看護・リハビリテーションのサービス及び介護事業者向けに、食事サービスの提供など、地域やニーズに応じた複合的な在宅介護サービスを提供し、在宅での生活支援に取り組んでおります。」

    訪問看護・リハビリテーション、通所介護、食事サービス等を組み合わせた在宅生活支援の方向性を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「福祉用具サプライ事業の持続的な成長」と「在宅高齢者生活支援サービス事業への取り組みを強化」に注力し、事業領域の拡大に努めてまいりました。」

    医療・介護の連携を含む従来の事業領域拡大方針について、重要な変更は記載されていない。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「福祉用具サプライ事業の持続的な成長」と「在宅高齢者生活支援サービス事業への取り組みを強化」に注力し、事業領域の拡大に努めてまいりました。」

    医療と介護の連携サービスを基本とする従来方針について、実質的な変更は記載されていない。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、「医療と介護の連携サービスへの取り組み」を基本とした「福祉用具サプライ事業の持続的な成長」と「在宅高齢者生活支援サービス事業への取り組みを強化」に注力し、事業領域の拡大に努めてまいりました。」

    医療と介護の連携サービスを引き続き基本に置いている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは「福祉用具サプライ事業の更なる拡大」と「医療と介護の連携サービスへの取り組み」の基本方針のもと、各種施策に取り組んでまいりました。」

    医療と介護の連携サービスを基本方針の一つとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本ケアサプライの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
医療と介護の連携サービス|日本ケアサプライ(2393)の変遷 | Komori