医療と介護の連携サービス
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「高齢者生活支援サービスは、高齢者が住みなれた地域で安心して暮らせるよう、介護事業者向けに食事サービスの提供や生活支援物販及び、通所介護、訪問看護・リハビリテーションのサービスなど、地域やニーズに応じた複合的なサービスを提供し、在宅での高齢者の生活支援に取り組んでおります。」
食事、生活支援物販、通所介護、訪問看護・リハビリテーションを組み合わせた地域・在宅支援の方向性を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「高齢者生活支援サービスは、高齢者が住みなれた地域で安心して暮せるよう、通所介護、訪問看護・リハビリテーションのサービス及び介護事業者向けに、食事サービスの提供や生活支援物販など、地域やニーズに応じた複合的なサービスを提供し、在宅での高齢者の生活支援に取り組んでおります。」
通所介護、訪問看護・リハビリテーション、食事サービス、生活支援物販を組み合わせた在宅生活支援の方向性を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「在宅介護サービス事業は、高齢者が住みなれた地域で安心して暮せるよう、通所介護、訪問看護・リハビリテーションのサービス及び介護事業者向けに、食事サービスの提供など、地域やニーズに応じた複合的な在宅介護サービスを提供し、在宅での生活支援に取り組んでおります。」
訪問看護・リハビリテーション、通所介護、食事サービス等を組み合わせた在宅生活支援の方向性を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、「福祉用具サプライ事業の持続的な成長」と「在宅高齢者生活支援サービス事業への取り組みを強化」に注力し、事業領域の拡大に努めてまいりました。」
医療・介護の連携を含む従来の事業領域拡大方針について、重要な変更は記載されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、「福祉用具サプライ事業の持続的な成長」と「在宅高齢者生活支援サービス事業への取り組みを強化」に注力し、事業領域の拡大に努めてまいりました。」
医療と介護の連携サービスを基本とする従来方針について、実質的な変更は記載されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、「医療と介護の連携サービスへの取り組み」を基本とした「福祉用具サプライ事業の持続的な成長」と「在宅高齢者生活支援サービス事業への取り組みを強化」に注力し、事業領域の拡大に努めてまいりました。」
医療と介護の連携サービスを引き続き基本に置いている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは「福祉用具サプライ事業の更なる拡大」と「医療と介護の連携サービスへの取り組み」の基本方針のもと、各種施策に取り組んでまいりました。」
医療と介護の連携サービスを基本方針の一つとしている。