貸与福祉用具の不具合・事故リスク
FY2016に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに126社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社が貸与・販売する福祉用具の一部は当社オリジナル商品であり、不測の事態に備え、生産物賠償責任保険(PL保険)に加入しておりますが、最終的に負担する賠償額を十分に補うことを保証するものではありません。」
オリジナル商品を含む福祉用具の不具合・事故、PL保険で賠償額を十分に補えない可能性、リコール費用のリスクを継続記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当社が事業者に貸与・販売する福祉用具の利用者は、要介護の認定を受けた高齢者が多いことから、福祉用具に不具合が生じた場合、重大な事故につながる可能性があります。当社が貸与・販売する福祉用具の一部は当社オリジナル商品であり、不測の事態に備え、生産物賠償責任保険(PL保険)に加入しておりますが、最終的に負担する賠償額を十分に補うことを保証するものではありません。万一、製品の欠陥が発生した場合、大規模なリコールが発生した場合には、多額の損害賠償や製品の回収費用が発生すると共に、当社の信用を大きく毀損する可能性があります。このような場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
不具合・事故リスクの対象をオリジナル商品にも明示的に広げ、PL保険で賠償額を十分に補えない可能性や、大規模リコール・回収費用まで具体化している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「主要な福祉用具メーカー及び当社では、生産物賠償責任保険(PL保険)に加入しておりますが、万が一、事故が発生し、当社の管理責任が問われた場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
福祉用具の不具合・事故リスクとPL保険加入による対応を継続記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて、重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「主要な福祉用具メーカー及び当社では、生産物賠償責任保険(PL保険)に加入しておりますが、万が一、事故が発生し、当社の管理責任が問われた場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
福祉用具の不具合・事故リスクと、主要メーカー・当社のPL保険加入による対応を継続記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて重要な変更なしとしている。 - FY2017対処有価証券報告書
「主要な福祉用具メーカー及び当社では、生産物賠償責任保険(PL保険)に加入しておりますが、万が一、事故が発生し、当社の管理責任が問われた場合、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。」
不具合・事故リスクに対する対応として、主要メーカーと当社のPL保険加入を明記している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて重要な変更なしとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて重要な変更なしとしている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
貸与福祉用具の不具合・事故リスクについて重要な変更なしとされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が事業者に貸与する福祉用具の利用者は、要介護の認定を受けた高齢者が多いことから、当社福祉用具に不具合が生じた場合、重大な事故につながる可能性があります。」
利用者の特性から、福祉用具の不具合が重大事故につながる可能性をリスクとしている。