日本ケアサプライ(2393)・施策前進
中古レンタル品の全国向けEC販売
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BtoB販売チャネルの開拓・拡大14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「一方、2019年3月に開設した福祉用具のアウトレットECサイト「e-KaigoNet Ecos」においては、登録会員事業者数の増加や掲載商品数の順次拡大を図り、サイト利用促進に努めました。」
「e-KaigoNet Ecos」について、登録会員事業者数の増加と掲載商品数の拡大を進め、サイト利用促進の具体策を実施している。 - FY2019初出有価証券報告書
「加えて、新たに中古レンタル品の事業者向けECサイト「e-KaigoNet Ecos」を開設(3月)し、従来拠点毎に行っていた中古販売が、このECサイトを通じて全国展開することが可能となりました。」
3月に中古レンタル品の事業者向けECサイトを開設し、拠点別販売から全国販売へ販売方法を広げている。