日本ケアサプライ(2393)・施策再掲
AI技術を活用したケアマネジメントサービスとの資本業務提携
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヘルスケア領域への資本・業務提携による事業進出19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「新たな事業に向けた取り組みとして、2020年12月にAI技術を活用したケアマネジメントサービスを提供する株式会社シーディーアイとの間で資本業務提携を行いました。両社の持つ経営資源を相互に活用することにより、付加価値の高いAIによるケアプランを広く浸透させることで、高齢者の自立支援の実現に貢献するとともに介護業界における業務効率化と生産性向上を図ります。」
シーディーアイとの資本業務提携を通じたAIケアプランの普及、高齢者の自立支援、介護業界の効率化・生産性向上を継続して掲げている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「新たな事業に向けた取り組みとして、2020年12月にAI技術を活用したケアマネジメントサービスを提供する株式会社シーディーアイとの間で資本業務提携を行いました。両社の持つ経営資源を相互に活用することにより、付加価値の高いAIによるケアプランを広く浸透させることで、高齢者の自立支援の実現に貢献するとともに介護業界における業務効率化と生産性向上を図ります。」
株式会社シーディーアイとの資本業務提携を通じ、AIによるケアプランの普及、高齢者の自立支援、介護業界の業務効率化・生産性向上を目指す新たな事業取り組みを開始している。