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プラネット(2391)・施策達成

消費税軽減税率制度・軽減税率EDIフォーマットへの対応

FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1再掲FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q22018: 220182019: 420192020: 22020
同じテーマの他社
軽減税率・複数税率対応機能の実装3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「さらに、2019年10月から始まった消費税の軽減税率制度への対応として、ユーザー各社の協力のもと、メーカー・卸売業間における軽減税率EDIフォーマットの提供及び軽減税率対象商品の情報収集とそのリストの提供とサポートを完了しました。」

    軽減税率EDIフォーマットの提供、対象商品の情報収集・リスト提供に加え、ユーザーサポートも完了したと記載している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、2019年10月から始まった消費税の軽減税率制度への対応として、ユーザー各社の協力のもと、メーカー・卸売業間における軽減税率EDIフォーマットの提供及び軽減税率対象商品の情報収集とそのリストの提供を完了し、ユーザーのサポートを継続しました。」

    軽減税率EDIフォーマットの提供、対象商品の情報収集・リスト提供を完了した後、制度開始後のユーザーサポートを継続している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、2019年10月から始まった消費税の軽減税率制度への対応として、ユーザー各社の協力のもと、メーカー・卸売業間における軽減税率EDIフォーマットの提供及び軽減税率対象商品の情報収集とそのリストの提供を完了し、ユーザーのサポートを継続しました。」

    軽減税率EDIフォーマットの提供、対象商品の情報収集・リスト提供を完了した後、制度開始後のユーザーサポートを継続している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2019年10月に施行される消費税軽減税率制度への対応として、ユーザー各社の協力のもと、メーカー・卸売業間における軽減税率EDIフォーマットの提供及び軽減税率対象商品の情報収集とそのリストの提供を完了し、ユーザーのサポートを続けています。」

    軽減税率EDIフォーマットの提供、対象商品情報の収集およびリスト提供を完了し、制度施行後に向けたユーザーサポート段階へ進んだ。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、日用品・化粧品、ペットフード・ペット用品、OTC医薬品等のナショナルブランドの商品情報を蓄積した「商品データベース」において、消費税の軽減税率制度を見据えた取り組みとして、4月より軽減税率対象商品の情報を「商品データベース」利用者が把握できるようにしました。」

    軽減税率制度への対応について、従来の情報提供・準備段階から、4月より商品データベース利用者が軽減税率対象商品を把握できる状態に進んだ。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「そして、2019年10月から始まる消費税の軽減税率制度を見据えた対応も順次進めております。」

    2019年10月開始予定の消費税軽減税率制度に向けた対応を、順次進めている。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「そして、2019年10月から始まる消費税の軽減税率制度を見据えた対応も進めています。」

    消費税軽減税率制度について、従来の業界関係者への情報提供から、2019年10月の開始を見据えた対応を進める段階へ進んでいる。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「さらに、平成31年10月から始まる消費税軽減税率制度へのメーカー・卸売業間の業務対応や軽減税率EDIフォーマットへの対応について、引き続き業界関係者への情報提供に努めました。」

    平成31年10月開始予定の消費税軽減税率制度に向け、メーカー・卸売業間の業務対応と軽減税率EDIフォーマット対応について、業界関係者への情報提供を行っている。
一緒に動いた変遷

「EDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1EDI通信処理データ量の増加を基盤とする増収3回
  3. 2EDIサービス利用企業数とデータ利用の拡大2回
  4. 3研究開発費の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プラネットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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