プラネット(2391)・施策再掲
内部監査・監査役会・監査法人の連携による監査体制の充実
FY2018に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制285社が書いているテーマ・逆風1社・追い風284社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を13回開催しており、個々の監査役及び監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会を当年度に13回開催し、法務・コンプライアンス室等との連携による監査体制を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は監査等委員会を13回開催しており、個々の監査役及び監査等委員の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会を当年度に13回開催した。前年度の10回から開催回数が増加し、法務・コンプライアンス室や会計監査人との連携も記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、適宜、法務・コンプライアンス室と意見交換を行う等の連携を密にして、監査体制の充実を図っております。」
監査等委員会、内部監査部門、会計監査人等の連携による監査体制の充実を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社は2022年10月25日開催の定時株主総会における決議により、監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行いたしました。なお、監査等委員会設置会社移行前である当事業年度において当社は、監査役会を13回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。」
従来の監査役会を中心とする体制から、2022年10月25日付で監査等委員会設置会社へ移行した。移行前の監査役会は13回開催された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は、監査役会を13回開催しており、個々の監査役の出席状況については次のとおりであります。」
監査役会、内部監査担当者、会計監査人の連携による監査体制を継続している。当事業年度の監査役会開催回数は13回と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、適宜、社長室に属する監査担当者及び会計監査人と意見交換を行う等の連携を密にして、監査体制の充実を図っております。」
内部監査担当者、監査役会、会計監査人の意見交換・連携による監査体制の充実を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「社長室に属する監査担当者、監査役会及び監査法人は、意見交換を行う等の連携を密にして、監査体制の充実を図っております。」
内部監査担当者、監査役会、監査法人の意見交換等を通じた監査体制の充実を施策として記載している。