ウェッジホールディングス(2388)・事実削除
IFRS第16号適用による使用権資産・リース債務の認識
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「使用権資産 ―」
Group Lease PCL及びその連結子会社の連結除外に伴い、連結貸借対照表上の使用権資産がなくなり、前期までのIFRS第16号適用に関する記載が見られなくなった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(2)「リース」(IFRS第16号)当該基準の適用により、オペレーティング・リース(借手)について使用権資産及びリース債務を認識しております。なお、当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
IFRS第16号適用に伴う使用権資産及びリース債務の認識を継続して開示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「(2)「リース」(IFRS第16号)当該基準の適用により、オペレーティング・リース(借手)について使用権資産及びリース債務を認識しております。なお、当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
一部の在外連結子会社等でIFRS第16号を適用し、オペレーティング・リースの使用権資産及びリース債務を認識した。連結財務諸表への影響は軽微と記載している。