ウェッジホールディングス(2388)・リスク再掲
カンボジアのVAT導入による市場への悪影響
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カンボジアVAT導入による市場混乱1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前年同四半期に発生した少雨による農業等への悪影響や、VAT(間接税)導入による市場の悪影響も払拭され、全体的に良好な環境へと向かっております。」
カンボジアのVAT導入による市場への悪影響は払拭されたとの説明が続いている。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「前年同四半期に発生した少雨による農業等への悪影響や、VAT(間接税)導入による市場の悪影響も払拭され、全体的に良好な環境を取り戻しました。」
カンボジアのVAT導入による市場への悪影響は払拭されたと説明され、全体的に良好な環境を取り戻したとしている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「カンボジア王国においてはVAT(間接税)が導入されたことにより市場に悪影響が出ております。」
VAT導入による市場への悪影響が既に生じたリスクとして説明されているが、混乱は収束しつつあるとしている。