ウェッジホールディングス(2388)・リスク再掲
タイ・カンボジアの少雨による農業等への悪影響
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タイ・カンボジア少雨による農業環境悪化1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「前年同四半期に発生した少雨による農業等への悪影響や、VAT(間接税)導入による市場の悪影響も払拭され、全体的に良好な環境へと向かっております。」
少雨による農業等への悪影響は払拭され、関連地域の事業環境が良好な方向へ向かっているとの説明を継続している。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「前年同四半期に発生した少雨による農業等への悪影響や、VAT(間接税)導入による市場の悪影響も払拭され、全体的に良好な環境を取り戻しました。」
前年同期に発生した少雨による農業等への悪影響は払拭されたと説明され、事業環境は改善した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「本年に入り、タイ王国並びにカンボジア王国においては少雨によって少なからず農業等に悪影響が出ておりました。」
少雨による農業等への悪影響が既に発生した外部環境リスクとして記載されている。その後は雨季に入り、順調に雨が降っているため、第4四半期に向けて環境は良くなるとの見通しも示している。