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ウェッジホールディングス(2388)・方針再掲

GLの決算訂正を親会社連結決算に反映しない方針

FY2018-Q3に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q32018: 220182019: 420192020: 320202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正は、タイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々々々連結会計年度の会計処理を踏襲しております。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社の連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正は、タイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々々々連結会計年度の会計処理を踏襲しております。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社の連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正は、タイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々々々連結会計年度の会計処理を踏襲しております。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社の連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々々連結会計年度からの会計処理を踏襲しております。」

    GLの過年度決算訂正を親会社の連結決算へ反映せず、従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々々連結会計年度の会計処理を踏襲しております。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々々連結会計年度の会計処理を踏襲しております。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社の連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々連結会計年度及び前連結会計年度の会計処理を踏襲しております。」

    GLの過年度決算訂正について、誤謬が特定されていないことを理由に親会社の連結決算へ反映せず、従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々連結会計年度の会計処理を踏襲することといたしました。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々連結会計年度の会計処理を踏襲することといたしました。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前々連結会計年度の会計処理を踏襲することといたしました。」

    GLの過年度決算訂正について、訂正原因となる誤謬が特定されていないことを理由に、親会社連結決算へ反映せず従来の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当該GLの過年度決算の訂正はタイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前連結会計年度の会計処理を踏襲することといたしました。」

    GLが平成30年7月31日に過年度決算を訂正した後も、誤謬が特定されていないことなどを理由に、親会社連結決算へは反映せず前年度の会計処理を踏襲する方針を継続している。
  12. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「今回のGLの過年度決算の訂正は、タイSECの決算訂正命令に対応したものですが、訂正原因となる誤謬が特定されていないことやタイ捜査当局の調査が継続中で捜査の進捗などによる新たな事実の判明など大きな変化がないこと等を考慮し、当社としましては、GLの訂正処理は当社の決算には反映させず、前連結会計年度での会計処理を踏襲することといたしました。」

    子会社GLがタイSECの要請を受けて過年度決算を訂正した一方、親会社は誤謬が特定されていないことなどを理由に、連結決算へは反映せず従来の会計処理を継続する方針を示した。
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