顧客の個人情報漏洩リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「万が一、外部からの不正アクセスや社内管理の不手際等から、情報の漏洩が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える場合があります。」
外部不正アクセスや社内管理不手際による個人情報漏洩リスクを引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「万が一、外部からの不正アクセスや社内管理の不手際等から、情報の漏洩が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える場合があります。」
外部不正アクセスや社内管理不手際による個人情報漏洩リスクを引き続き記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「万が一、外部からの不正アクセスや社内管理の不手際等から、情報の漏洩が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える場合があります。」
外部不正アクセスや社内管理不手際による個人情報漏洩リスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「万が一、外部からの不正アクセスや社内管理の不手際等から、情報の漏洩が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える場合があります。」
外部不正アクセスや社内管理不手際による個人情報漏洩リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「万が一、外部からの不正アクセスや社内管理の不手際等から、情報の漏洩が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える場合があります。」
外部不正アクセスや社内管理不手際による個人情報漏洩リスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「万が一、外部からの不正アクセスや社内管理の不手際等から、情報の漏洩が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える場合があります。」
外部不正アクセスや社内管理不手際による個人情報漏洩リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当該情報に関しては、介護保険法及び個人情報保護法等の関連諸法令を遵守し、その取り扱いには管理体制の充実と細心の注意を払っておりますが、万一、外部からの不正アクセスや社内管理の不手際等から、情報の漏洩が発生した場合、損害賠償請求や社会的信用の失墜等により、事業展開及び業績に影響を与える場合があります。」
個人情報の不正アクセス・社内管理不手際による漏洩、損害賠償や信用失墜の可能性を明示している。