ケア21(2373)・事実再掲
合同会社OWEN-IPの重要性増加による持分法適用
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性増加による関連会社の持分法適用追加52社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「合同会社OWEN-IP」
合同会社OWEN-IPを引き続き持分法適用会社としてグループ構成に含めている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、第1四半期連結会計期間において、合同会社OWEN-IPの重要性が増したこと、蘇州福惠養護有限公司(現、凱楽福(蘇州)健康養老有限公司)に出資したことにより、それぞれ持分法適用の範囲に含めております。」
合同会社OWEN-IPの重要性増加による持分法適用と、蘇州福惠養護有限公司への出資による持分法適用を、当四半期にも連結範囲の変更として確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間において、合同会社OWEN-IPの重要性が増したこと、蘇州福惠養護有限公司(現、凱楽福(蘇州)健康養老有限公司)に出資したことにより、それぞれ持分法適用の範囲に含めております。」
合同会社OWEN-IPは重要性の増加により、当第1四半期から持分法適用の範囲に含めた。