メディネット(2370)・施策達成
新横浜・大阪細胞培養加工施設の品川CPFへの集約
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
細胞培養加工施設の品川CPF集約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2達成有価証券報告書
「新横浜と大阪の細胞培養加工施設は、2019年3月までに国内最大級の製造規模を有する品川細胞培養加工施設に集約を行いました。」
新横浜・大阪の細胞培養加工施設を、2019年3月までに品川CPFへ集約したと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「新横浜と大阪の細胞培養加工施設は、2019年3月までを目途に国内最大級の製造規模を有する品川細胞培養加工施設に集約し、医家向けの細胞加工から再生医療等製品の製造まで実施することによって、細胞加工業における製造体制の効率化を図り、細胞加工業セグメントの2019年9月期の収支均衡を目指します。」
新横浜・大阪施設を2019年3月までを目途に品川CPFへ集約し、2019年9月期の収支均衡を目指す計画を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「新横浜と大阪の細胞培養加工施設は、平成31年3月を目途に国内最大級の製造規模を有する品川細胞培養加工施設に集約し、細胞加工から再生医療等製品の製造まで実施することによって製造体制の効率化を図ります。」
新横浜・大阪施設を平成31年3月を目途に品川CPFへ集約する計画を継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「新横浜と大阪の細胞培養加工施設は、平成31年3月を目途に国内最大級の製造規模を有する品川細胞培養加工施設(以下「品川CPF」)に集約し、医家向けの細胞加工から再生医療等製品の製造まで実施することによって、細胞加工業における製造体制の効率化を図ります。」
新横浜・大阪の2施設を平成31年3月を目途に品川CPFへ集約し、医家向け細胞加工から再生医療等製品製造までを一体化する計画を初めて示した。