出口戦略が明確な研究開発テーマへの絞り込み
FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「再生医療等製品事業セグメントにおいては、早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進める」
早期承認取得に向けて、有望性及び可能性の高い開発シーズを優先する方針を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、再生医療等製品事業セグメントにおいては、早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進めるとともに」
早期承認取得に向けて有望性・可能性の高いシーズを優先する方針を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「再生医療等製品事業については、再生医療等製品の早期の収益化を目指すとともに、国内外で行われている再生医療等製品の開発動向にも注目し、それらのパイプライン取得、拡充を視野に入れた活動を行っております。」
早期収益化を目指し、国内外のパイプライン取得・拡充を視野に入れる研究開発方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進める」
早期承認取得に向け、有望性・可能性の高い開発シーズを優先する方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「再生医療等製品事業セグメントにおいては、早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進める」
早期承認取得に向け、有望性・可能性の高い開発シーズを優先する方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「再生医療等製品事業セグメントにおいては、早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進める」
早期承認取得に向け、有望性・可能性の高い開発シーズを優先する方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「再生医療等製品事業セグメントにおいては、早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進めてまいります。」
出口戦略を意識し、有望性・可能性の高い開発シーズを優先する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「また再生医療等製品事業セグメントにおいては、早期の製造販売承認の取得に向けて有望でかつ可能性の高いシーズを優先して開発を進めてまいります。」
出口戦略を意識した研究開発テーマの選択と早期収益化の方針を、優先シーズの開発という表現で継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「自社の再生医療等製品パイプライン拡充や免疫療法の評価を目的とした出口戦略が明確なテーマに絞り込み、早期の収益化を目指します。」
出口戦略が明確な研究開発テーマへの絞り込みと早期収益化の方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「自社の再生医療等製品パイプライン拡充や免疫療法の評価を目的とした出口戦略が明確なテーマに絞り込み、早期の収益化を目指します。」
出口戦略が明確な研究開発テーマへの絞り込みと早期収益化の方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「自社の再生医療等製品パイプライン拡充や免疫療法の評価を目的とした出口戦略が明確なテーマに絞り込み、早期の収益化を目指します。」
出口戦略が明確な研究開発テーマへの絞り込みと早期収益化の方針を継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「自社の再生医療等製品パイプライン拡充や免疫療法の評価を目的とした出口戦略が明確なテーマに絞り込み、早期の収益化を目指します。」
研究開発テーマを、パイプライン拡充や免疫療法評価に関する出口戦略が明確なものへ絞り込む方針を示した。