Komori
日本駐車場開発(2353)・施策達成

収益認識・時価算定会計基準の適用準備

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1 – FY2023-Q12021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。」

    2023年7月期の期首からの適用予定としていた時価算定会計基準適用指針を、当第1四半期の期首から適用した。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    収益認識会計基準を2022年7月期の期首から適用する予定が実施段階に移り、時価算定会計基準等も当四半期の期首から適用した。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年7月期の期首から適用します。なお、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(2021年改正)については、2023年7月期の期首から適用します。」

    収益認識及び時価算定に関する新会計基準等について、2022年7月期からの適用予定とし、時価算定に関する2021年改正適用指針は2023年7月期からの適用予定とした。
一緒に動いた変遷

「スキー場以外の観光・レジャー施設運営への拡張」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スキー場以外の観光・レジャー施設運営への拡張2回
  3. 2株主への配当還元2回
  4. 3ペット共生型リゾートと動物愛護活動の展開2回
  5. 4不稼動駐車場の収益化を軸とした国内駐車場事業の規模拡大2回
  6. 5国内駐車場の新規契約・運営物件数の拡大2回
  7. 6駐車場を起点とする会員サービス・新規ユーザー向けソリューションの拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本駐車場開発の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識・時価算定会計基準の適用準備|日本駐車場開発(2353)の変遷 | Komori