日本駐車場開発(2353)・施策後退
海外子女教育と訪日旅行サービスによる新規事業展開
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外子女教育と訪日旅行事業の展開・縮小1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021後退有価証券報告書
「2021年6月 日本スキー場開発株式会社が株式会社Geekoutを清算し、連結範囲から除外」
海外・国内企画旅行と訪日旅行客招致を担っていたGeekoutは清算され、旅行サービスの事業展開は縮小した。一方、海外子女・帰国子女向け教育事業は連結子会社として残っている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「株式会社ティー・シー・ケー・ワークショップでは、海外子女及び帰国子女特有のニーズに特化した質の高い教育サービスを提供することを通じて、次世代の人材育成に貢献して参ります。」
海外・帰国子女向け教育サービスと、Geekoutによる訪日旅行サービスの方針を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「株式会社ティー・シー・ケー・ワークショップでは、海外子女及び帰国子女特有のニーズに特化した質の高い教育サービスを提供することを通じて、次世代の人材育成に貢献して参ります。株式会社Geekoutでは、スキー場事業ともシナジー効果の高い、より質の高いサービスの企画旅行を実施することを通じて、より多くの訪日旅行客招致を実現し、観光立国として成長を目指す我が国の一翼を担える存在になることを目指して参ります。」
教育サービスと、スキー場事業とのシナジーを意識した企画旅行・訪日旅行客招致をその他事業の方針として示した。